SUTEKIタオルというもの
子の出産記念で取引先のエースからもらったバスタオル。
最初は特別なものとは思っていなかったけど、調べてみたら2つのセットで結構良いお値段だった。良い物なんだろうなー、と思っていたら、子はこのタオル以外は拒否するようになった。最初は、生まれたときから使っているタオルだからか?と思っていたけどそうではないらしい。この肌触りが最高だと。「ふかふかたおるがいいの!」と言い出す始末。
しかし3年も使っているとボロボロになる。本当にボロボロになる。
そこで今回、自分で探して見た。ふるさと納税でも買える。
今週のお題「チャレンジしたいこと」
今週のお題「チャレンジしたいこと」
「普段のくらしに、ぜいたくを」
まさにそんな気分にしてくれるバスタオルである。おすすめ。
https://shop.shinko-towel.co.jp/collections/suteki/products/suteki-item-bt
お金は銀行に預けるな
最近、勝間和代さんの露出が増えていて、なにかきっかけがあったのかな、と思いながらも、勝手ながら社会人スキル・経済スキルの面で師匠と思っていることもあり、関連コンテンツを少し覗いている。
彼女が今提供しているコンテンツの概要を知るには、以下のYouTubeがてっとり早い一本。
使うだけでお金が増える!?家電オタクが推す2026年Bestガジェット┃『スマホはGooglePixel一択』決めてはAIとの親和性【元ゴールドマン・サックス ⽥中渓×経済評論家 勝間和代】
良い意味で変わってないなー、というか、生成AIの説明もわかりやすいし、ある程度専門の自分から見ても外していない。限界と、なぜその限界でも良いのかを端的に言葉にしている。
Pixel買うか(爆)。
2025年を振り返る
何年ぶりの投稿だ…。友人達の振り返り記事を読んで、ちょっと気になったところでAmazonギフトカードPRネタもあるようなので、簡単に書いてみる。
仕事について
2024年4月に事業部長を引き継いでの2年目となった2025年。
悪戦苦闘。この一言に尽きる。
マイクロマネジメントという言葉のネガティブイメージにとらわれ、言葉を選ばずに言えば、丸投げ、あるいは勝手な期待による自律的な個人プレイに期待を寄せたマネジメントを行った。反省しかない。
とはいえ、ではどう改善するか?これは結構難しい。良い感じの実行可能なレベルまでブレイクダウンされた指示を出す、というのがテーマなのだろうが、ぶっちゃけブレイクダウンするところを任せたいわけですよ。ここが一番クリエイティブで楽しく時間がかかる部分で、情報収集、分析、考察、打ち手の検討が必要であり、ここを自分がやってしまうと、まず時間が足りない。なんか課長になったときにぶつかる壁、みたいなテーマをこのレベルで行う羽目になっている状況がツラい。
ともあれ、問題の把握はできたので後は対策と修正。幸い、メンバは優秀。ボトルネックは明らかに自分であり、言い換えれば、自分自身の対策でどうにでも変わる範囲が大きいといえる。これは幸せなことだと思う。
生活習慣で変えたこと
白髪染めを始めました
いやー、これ、一度手を出すとずっとやらないと行けなくなるので、別にいいじゃん、要らないじゃん、と思っていたわけですが。同年代以上がみんなこの手のアンチエイジング(?)をやると、やってない側がえらく老けて見えるジレンマが…。そんなわけで、いろいろ試した結果、カラートリートメントとしてSUCCESSのカラートリートメントが常用には良い。効果もある。
少々痩せた
3月に謎の発熱による体調不良1週間で数キロ痩せた際、ちょうど良いのでもう少し痩せとくか?ということで7kgほど痩せました。自分の場合のコツは、昼をコンビニのおにぎり一つとミックスサンドに限定、間食を原則停止することで良い感じに減りました。
よって今年の健康診断はバッチリだぜー、と思っていたら、血液検査は総じてAになった一方で、大腸検査で初のD判定。なぜ。
行ったところ
3歳児にいろいろな経験をさせるべく(将来、やるだけはやった、という免罪符を得るための行動なのかもしれないかが、それはさておき)、いろいろなところに行っている。
大阪万博
ベビーカーレンタル。3歳児を連れて行列に並ぶこともできず、もっぱら外を回った。インド館だけはなぜか入れた。インドとの相性は常に良い。ありがたい。噴水が見事というしかない。公式YouTubeの噴水ショーは子供が2ヶ月間毎晩見ていた。スゴい。
鴨川シーワールド/マザー牧場/ホテル竜宮城
シーワールドのシャチのショーはあいかわらず圧巻で、子供がYouTubeで2ヶ月間毎晩(略)。付属ホテルに泊まると夜のシーワールドを覗きに行けるとか、早朝からすぐにショーに行けるとか、いろいろメリットがある。設備がかなり古いが、まぁそれは良いか。
佐賀・太宰府天満宮
母方の実家に行った。その途中で太宰府天満宮。7月上旬に行ったこともあり、灼熱の観覧ではあったが、人生初天満宮で感動した。
買ったもの
いろいろ買いました。
iPhone 17 Pro Max
US出張のついでに友人に買ってきてもらった米国仕様。シャッター音無し。人生初MAX。だってわざわざAppleStoreまで買いに来たけど在庫がそれしかない、と言うのだもの。
Maxなんて買うヤツいるの?でかすぎるし重すぎるし不便すぎる、と思っていた時期が自分にもありました・・・。仕事で移動しながらTeams会議とか普通にあるし、バッテリーはいくらあってもいい、そして画面サイズも大きい方が(始まりつつある老眼にも)良い。
結果。あーこれ良いわ。もう戻れん。重さ?仕事でも使うなら気にするなよ。
GIBBON Slacklines
Facebookの宣伝で気になって買ってみた(つくづくMeta広告のエンゲージメントの高さはヤバい)。3歳児がかなり気に入って日々この上でジャンプしてる。使い方合ってる?しかしこれほどまでにバランスが取れていないとは思わなかった。夫婦でもチャレンジ中。難しい。
UMITO
活用はこれから。さて、どれくらい使えるか。
RubyKaigi2011 !RubyKaigi 13:40-14:55 rubykaigi NOC
練馬文化センターに3日間限定でネットワークを敷設するはなし。こいわさん ( @koiwa )の発表。
今年のRubyKaigiのネットワーク環境は感動的につながるので、その辺の裏側に興味があり、聞いてきた。
課題
- 多い同時接続数
- 無線LANデザイン
- あまり多くおいても無線周波数がぶつかってつらい
- 機材がない
- メーカーが後ろについていれば機材を借りれる
- しかし我々は機材がない
よってネットワークをうまく設計しなければならない
設計指針
- ust優先
- TCPの同時セッション数を減らす
- 100人で同時に使おうとするとネットワークの引き合いがおかしくなる
- NATルータを落とさないように
方法
実装
現在の状況
Micro Solutions クリスタルコートの保護性能
初のはてなダイヤリエントリがこんな記事になるとは(汗)。
角谷さんがこんな質問をしていたので、まじめに検討してしまった。
ogijunさんが提案していたクリスタルコートは、自分も愛用していることもあり、軽く検証してみることにした。
素材としては、MacBookと同じポリカーボネートがよかろうということでCD-Rの裏面を利用。今から考えると、油脂がついていないことを確認したほうがよかったかもしれない。
左半分にクリスタルコートを塗布。クリスタルコートの上から追加のサインを書いたときのシミュレーション用。本来は、完全に硬化するまで1日かかるのに注意されたい。今回は時間の都合上、10分程度の乾燥時間しか取ってない。
つかったペンはアルコール系油性マジック「なまえマーカー」。
「k」以外の上をさらにクリスタルコートを塗る。この時点でかすかにマジックに色落ちが見られる。10分乾燥させたのが足りないのか?
さらに10分後、拭き取ってみた。正直、弱くアルコール面を浸食している印象がぬぐえない。この時点で敗北の予感。
a,b,c,d,eまではクリスタルコートの上にマジック、さらにコート。
g,h,i,jあたりは直接マジック、その上にコート。
kはコートなしである。
拭いたところ。コート上の文字は結構つらそう。
ただこれは、最初の文字書きのときにノリが悪かった部分がかすれている感じで、完全に硬化していないコートの上に書いたのが影響している予感。
消毒用アルコールで拭いてみたところ。
一撃でしたorz
というわけで、対アルコール性能ということでは「ブザマね」という結果でした。完全硬化まで待った後、試せば、また違った結果になるかもしれませんが、個人的にはちょっと保護としては弱いかな、という結論。
素直にアクリル系のクリアスプレーを吹くのが無難か。
こちらの日記によると、アサヒペンのクリアがいい感じ。サインに使ったペンによるので、確認は必要だが。
こんな実験に30分以上もかけてしまった。あふぉだ(汗)。






